査読ってほんと揚げ足取りばっかだなー
んな細かいこと突っ込むなよといいたい
ずっと残っていく文献としてちゃんとした体裁にしろっつうのは分かるけどさ
そういえば今回の査読に関しては師匠もそんなこと仰ってた
結局技術として世の中にどう役立つのかを述べられているかどうかを
第一に見てくれればいいのにね
例外的な部分がどうとか拘ってもしゃあない
今までたくさんの論文が書かれてきたけどサービスとして運用されてるのが
どんだけあるのか
って
いまさらながら修正作業をしていてその意味に気付けた
おせえ
しにたい